|
|
 |
トップページ > 国内会場一覧(日光) > 日光二荒山神社
 |
 |
| 住所 |
栃木県日光市山内2307 |
| TEL |
03-6459-1222 (Clover's Wedding Salon) |
|
 |
 |
|
|
|
|
 |
 |
| 静寂に響く鼓動 神橋を渡り近づく結びのとき ―世界遺産 日光二荒山神社― |
光の国―日光、その名は、1200年もの歴史を持ち、世界に認められた「日光の社寺」の建造物の中でも最古の建物を有する日光二荒山神社より始まったという。
その最古の建物で行う結婚式は、男体山と御神体山に見守られ、静かに粛々と迎える。「日光の氏神さま」と呼ばれ今なお親しまれるこの神社が二人を結び、幸せを約束する。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 日本三大奇橋のひとつ「神橋」での“神橋幸せ渡り初め” |
 |
「神橋」は二荒山神社創建の為に架けられた、1200年の歴史を誇る日本を代表する橋のひとつ。橋の長さは28m、幅7.4m、高さ10.6m、高欄には親柱10本を建て、それぞれに擬宝珠が飾られ(乳の木)と橋板の裏は黒漆塗でその他は朱に塗られています。
古より多くの人が神橋を渡って二荒山神社に詣で、たくさんの幸せを身に受けて参りました。平成の大修理を終え、新たなる「神橋」での“花嫁行列”はお祓いを受け神職と巫女の導きで厳かに行われます。通常では渡ることの出来ないこの特別な幸せの架け橋を一歩一歩踏みしめ「結び」のときへとお進み下さい。
「新橋渡り初め」を行ったお二人には神社より記念品「特製新橋大絵馬」を差し上げます。
(当日の日付とお二人の名前を墨書きしてお渡しします) |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 神に捧げる巫女の舞“八乙女神楽”と撮影スポット「夫婦杉」 |
 |
八乙女神楽とは、古くから伝わる優雅な神楽の舞のこと。神職の奏でる楽に合わせて優雅な舞を神に捧げます。古式ゆかしく、厳かに行われる儀式での
伝統的な舞は、二人の「結び」をより鮮やかに彩ります。
また、結婚式での人気の撮影スポット「夫婦杉」。
縁起の良いこの杉と共に、佳き日の一枚をぜひ。 また、二荒山神社での挙式では「二荒山神社家内安全礼と安産子種石守を授与」があり、挙式の最後にはお二人に記念品が進呈されます。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 神聖なる「酒の泉」から贈られた御神酒 |
 |
境内には県内外の蔵元から崇められる「酒の泉」があります。二人の結婚式に使用する御神酒は、地元酒蔵の最高峰と言われる大吟醸。
神に供えられた「神聖なる雫」で永遠の愛を誓います。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
ご相談から打合せ、衣裳選びまでお近くのサロンにて可能。
現地に行かなくても、「日光世界遺産ウエディング」が叶う! |
 |
| Clover's Wedding Salonでは、東京・宇都宮・仙台のSalonにてご相談から挙式・披露宴の打合せはもちろんのこと、衣裳合せまでの全てをご案内できます。お近くのSalonで、専任プランナーがご相談、打合せを行いますので、現地へ出向かなくてはいけないお二人の負担を減らします。もちろん当日のお手伝いもお任せください!経験豊かなプランナーが現地スタッフと共に完全サポート。お仕事が忙しい方や相談だけに現地に行くのはちょっと・・・という方でもお気軽にご相談ください。各Salonにて随時ご相談会も行っております。まずは気軽にご連絡ください! |
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
| ©Clover'sWeddingResort |
 |
|