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トップページ > リゾートウエディングお役立ち情報

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Q1. |
リゾートウエディングをしたいけれど下見に行く時間があまりない・・・。
たくさんの会場を回ると、時間もお金もかかりそうだけど・・・。 |
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A1. |
まず、エリアを決めてから絞り込んで行く事をおすすめします。
休暇の日数、ゲストの状況、シーズンなどを考慮して自分たちに合ったエリアをピックアップ!
そこから、人数や挙式スタイルで会場探しをしていき、資料を集めて気になる会場をさらに絞り込んでいけば、見学に何度も足を運ばなくても、大丈夫。
都内でリゾートウエディングをサポートしているところもあるので一度チェックしてみて!
Clover’s WeddingResort国内リゾート専門カウンター 詳しくはコチラ≫ |
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Q2. |
ゲストの宿泊は私たちが手配するべき?その費用はどちらで負担? |
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A2. |
ゲストの宿泊は、基本的にはお二人から手配の旨をお話するべき。わざわざ遠いところまできてくれるのだから、そのくらいの心遣いは必要です。招待状の返信ハガキで宿泊の有無を確認するなどして、お二人が予約してあげた方がいいと思います。会場によっては、ゲストの宿泊料金を割り引きしているとこもあるから、ゲストが直接よりお二人から予約をした方が、料金が安くなる可能性もあります。でも、ゲストが旅行をかねての場合などは、ゲストにお任せした方がいいでしょう。
費用の負担については、ケースバイケースなので、どれが正解とはいえません。お二人との関係などもありますので、お二人でよく話し合って、ご両親にも相談の上で決めましょう。 |
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Q3. |
心配なゲストの交通手段。バスやタクシーの手配は誰がしてくれる? |
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A3. |
主要駅から会場まで結構遠かったりと、大変なのがリゾートウエディング。特別なゲストの為のハイヤーの手配などは、必ず現地スタッフに相談するべし。観光シーズンでタクシーがなかったり渋滞に巻き込まれて披露宴に間に合わなかった・・・なんて話もあります。
シーズンによって会場までの所要時間が大幅に変わるから、現地スタッフに相談するのをおススメします。会場によっては、無料でバスの手配があったり、有料でも他でお願いするより、安いお値段で用意してくれるところもあります。 |
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Q4. |
おめでた婚だけど、リゾートウエディングがしたい!大丈夫かしら? |
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A4. |
おめでた婚でもリゾートウエディングは可能。ただし、挙式の日取りなどは、ドクターときちんと相談して決めること。もちろん、現地スタッフにもおめでたであることをきちんとお話して、近くの病院の情報や万が一の為の備えをしてもらおう。
また、会場によってはマタニティプランなど、おめでた婚の方に安心なプランもあるから要チェック。ドレスについてもマタニティ用のドレスなどで対応してくれるドレスショップをチェックしておこう。
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Q5. |
打合せは会場まで行かないとダメ? |
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A5. |
打合せをメールや電話だけで当日を迎えた人も結構います。ですから、現地スタッフ
と連絡を密にして臨めばそんなに不安も残らないようです。
それでも、不安がある方は1度だけでも実際の会場へ行ったほうが安心して当日を
迎えることが出来ます。会場によっては、都内での打合せが可能なところもあるので、
上手に利用して、素敵なリゾートウエディングをしよう。 |
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Q6. |
友人や親族との二次会。どうする? |
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A6. |
同会場で受けてくれるところあれば、別の会場をさがさなければいけないことも・・・。
ホテルなどは、パーティールームや宴会場などを二次会場として利用できたり、二次会プランの用意があるところもあります。
別の会場を探す場合で、その地域に詳しくない時は現地のスタッフに相談するのがベスト。現地スタッフなら、美味しいレストランや地元ならではの二次会場を教えてくれます。 |
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Q7. |
ゲストに喜んでいただきたい引出物。やっぱり重いものはNG? |
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A7. |
一概に重いものがNGとはいえません。予め、車でいらっしゃることがわかっているゲストなら、それほど問題はなさそう。ただし、列車の移動や歩く距離が多いなどのゲストにはやはり、コンパクトな負担にならないものをおススメします。
その会場のオリジナル商品や各地域の限定商品などを取り入れて自分らしさ、リゾートらしさをアピールしましょう。 |
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Q8. |
せっかくのリゾートウエディング。
演出や写真にもこだわりたいけど、リゾートらしいってなに? |
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A8. |
やはり、海にしろ高原にしろ、大自然の中でのウエディングですから、その自然が活かされる演出などがいいでしょう。ガーデン挙式や、ガーデンでのデザートビュッフェなどの屋外を使用した演出や大自然の中での写真撮影など。
ただし、ガーデンの利用やロケーションフォトなどは会場によって制限などがあるので、必ず相談してね。 |
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Q9. |
ゲストにもしっかりアフターウエディングを楽しんで欲しいけど、
どこになにがあるのかさっぱり・・・。 |
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A9. |
ホテルや、観光協会に行けばその地域のマップがあるはず。そのマップをもらって予め、ゲストに渡しておいてあげると、前もってどこにいきたいかなど決められます。
施設によっては、ホテルなどで割引チケットなどが置いてあります。フル活用して。 |
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Q1. |
友人からリゾート地での結婚式に招待されました。
会費制なので『平服』で来て欲しいと書いてあったけど、平服ってどの程度のもの? |
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A1. |
よく、平服と聞いて「普段の服装」と勘違いする方もいるようですが、ウエディングの場合は普段の服装のことではありません。平服の反対語は「礼服」=正装であるように、「礼服」ではない服装のこと=「略装」だと考えた方がいいでしょう。いくら平服といっても、ジーンズなどはさすがにNG。
男性の正装は、昼→モーニング 夜→タキシードに蝶ネクタイを示しますので、結婚式の席や格式にもよりますが、略装はスーツであれば問題ないでしょう。
女性の場合、和装の正装は未婚→振袖既婚→黒留袖となります。
略装なら、和装は未婚・既婚に関係なく訪問着、洋装ならひざの隠れるワンピースくらいが適当かと思われます。 |
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Q2. |
友人の結婚式がリゾートであり、会場で着物の着付け、ヘアセットを依頼したいのですが、
着物などは、当日持参すれば大丈夫? |
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A2. |
当日の持参でも問題はありません。予約する際に当日もっていく旨を伝えておけば大丈夫。
ただ、着物などは細かなものが多く、忘れてしまうと大変。
リゾート地の場合、和装の小物を忘れても手配することが不可能または、時間がかかる場合があります。着付けが終わらなくて、式に間に合わないなんてことも・・・。出来れば、前もって会場の担当者宛に送り、中を確認してもらって、忘れものがないか見てもらうことをおすすめします。そうすれば、万が一忘れ物があっても、連絡してもらえれば、当日それだけを持参すればOK。 |
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Q3. |
友人の結婚式に呼ばれ、子供を見てくれる人がいないのでやむを得ず、
連れて行くことに。本人たちには、連絡するべき? |
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A3. |
連絡するべき。お子さんの年齢にもよりますが、お子様用の椅子の準備や食事の準備も。
連絡せずに連れて行くと、会場内にベビーベットなどの用意がなく、着いてからばたばたして、最終的に、新郎新婦に迷惑がかかってしまうことも。
連絡さえしておけば、会場側でもお子さんがいることがわかっているので、いろいろと準備しおいてくれることもあります。 |
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Q4. |
結婚式に呼ばれて、新郎新婦の用意していてくれた部屋に宿泊。
帰りに精算しようと思ったら、支払いは新郎新婦より済んでいるとのこと。
お金はやっぱり、新郎新婦に返すべきかしら? |
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A4. |
ひとこと、支払いをしたいという意思を伝えて、新郎新婦が断った場合には支払いはしなくていいのでは。お二人との関係にもよりますが、後日何かをプレセントとして渡してあげるなどしてお礼をしましょう。 |
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Q5. |
ガーデンを使用した披露宴に招待されました。気をつけることって? |
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A5. |
ガーデンパーティーは当日、風が強いなど多少の悪条件でも行われることが、あります。
肌寒い季節なら、羽織るものを、日差しの強い季節なら日差しを避けるための帽子などを用意しておきましょう。 |
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